創価学会の集団ストーカー

私が受けている集団ストーカー被害

危害が始まった当初

ついでに実家での危害のまとめ

立川の喫煙室埋め込みガラスの下付近から金属音

私が集ストの危害に腹を立てて、集ストの手口をネットで公開した時、集ストの危害が激化しました。
まあ、当然でしょう。

そして、この頃、私が勤務していた職場は、立川駅から近いソフト開発センターでした。
その開発センターの喫煙所で、一緒に派遣されていた人とタバコを吸ってる時に、ビルに埋め込まれた窓ガラスの金属製の枠のすぐ下の方からバチっという金属音がしたのです。

その時、その派遣社員が突然


 派遣社員:「また?」


と発言したのです。

私は、


 私: 『何がまたなんだ、お前は突然異音がすると隣に居る人に「また?」と聞くのか』
 私: 『ああ、まただよ。その耳障りな騒音危害があれば俺様はムカついて、また出すに決まってんだろう!』


と思いましたが、その時は口に出さずに無視しました。

やはり、この派遣社員も集スト加害者側の人間だったのです。


最初から仕組まれていた仕事

当時、私は地元から近い派遣会社と契約していましたが、その派遣先の仕事は集スト加害者が準備した物だったのです。
そして、一緒に派遣された派遣社員もそこに潜り込んでいた加害者側の人間だったのでしょう。
では、どうして私は、そう判断したのでしょうか?

それは、喫煙所での耳障りな金属音は通常では発生しない異音だった事
そして、その派遣社員は、その台詞しか言わなかった事

通常では、こんな事はありえませんよね?



更新:2015/5/18 22:30